西新井 歯科
| 診療時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:30 | 13:00 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ▲ | × |
| 14:30 | 19:00 |
○ | ○ | ○ | ○ | ○ | × | × |
▲ 土の診療時間は9:00~12:00となります。
休診日 日・祝
休診日 日・祝
やまむら歯科
〒123-0841
東京都足立区西新井5-1-5
TEL:03-5647-4618
「神経を取らなければならない」ときとは?
以前、むし歯の進行「C3」の状態になると、神経を取り治療する。
と書きましたが、それでは「神経を取らなければならない」とはどんなときでしょうか?
まず、神経(歯髄)とは…栄養や水分を歯に供給する大切な器官です。
歯からあごを通り、脳へとつながる高性能センサーとしての役割もあります。
ただし、むし歯などが原因で歯の内部に細菌が入り込むと
神経が細菌感染を起こしてしまいます。
痛みが強く患者さんの生活に支障が出たり、神経が壊死して回復が望めない場合
感染した神経を取り除かざるを得ません。
これが「根管治療」です。この治療によってうまく細菌を取り除くことが出来ると
この歯を引き続き使い続けることが可能になるのです。
神経が壊死してしまうと痛みは一時的に消えます。
「痛くないから」と放っておくと、突然、ひどい腫れ・痛みで悩まされることに…
放置すればするほど発作はひどく、歯を残すことが困難になっていきます。
痛みで困らないため、歯を残すため、早めの治療をこころがけましょう!
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